医学部予備校と友達との関係性

目的意識がはっきりしていれば苦になりません

予備校に入ってしっかりと質の良い勉強を積み重ねた人が合格します : 目的意識がはっきりしていれば苦になりません : 支え合い学力を高め合うことができる仲間がいると良い

テクニックや勉強の仕方など方法論はたくさんありますが、ある程度の絶対量は必要です。
積極性が不足していたり、どこか他人事のように受験について語る人は危険です。
医学部に入学するという強い意志を持ち、その先も具体的にイメージをしている人はモチベーションを高く保つことができます。
毎日勉強を積み重ねることも目的意識がはっきりしていれば苦になりません。
すぐに満足をしたり、自分を納得させてしまう人は注意をしなければいけません。
数時間勉強したことに満足してしまいその後しばらく遊んでしまったり、休憩後になかなか勉強を再開できない人です。
もちろん休憩は必要で、効率よく勉強するためにはオンオフの切り替えは大切な要素です。
しかし、10分から15分休憩を取ったらすぐに再開しなければいけません。
長すぎる休憩は逆効果になります。
頭も心もだらけてしまい、せっかく入ったスイッチを自ら切ってしまう行為と言えます。
とことん勉強をした日は、とても清々しい気分になります。
頭は疲労感がたっぷりですが、気持ちはとても充実した状態です。
この快感を繰り返すことで、モチベーションをキープできます。
他の誰からも、何より自分自身から文句のつけようがないほど勉強をすれば、学力は伸びて当然です。

仮面はそもそもオススメしません。
他の医学部予備校生は少なくとも1日10時間勉強している中、仮面で単位を取りつつとなると勉強時間は1日数時間しか当てられないため、勝負が辛いものに・・・
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— Fラン(偏差値35)から私立医合格しました (@dr_marumaru) 2019年2月9日